priscilla-du-preez-318419

I have to go.
・もう行かなきゃ
・もう行くね

中学校で習う「have to」です。
意味的には「have to」と「must」同じです。
ただし、ニュアンスは違います。

ハイ、出ました。
学校じゃちゃんと教えてくれないやつです。

何故かって?
ネイティブと普通に英語しゃべれる先生が何人いるかって話ですよね。

すごく簡単に言うと。

Must⇒フォーマル、強制力が「have to」より強い
have to⇒カジュアル


なので、文章や正式な所ではmustが用いられ。
通常の会話ではhave toが用いられます。

 have toの使い方

I have to go:もう行かなきゃ

I have to go to bet:もう寝なきゃ

「~しなきゃ」と言うフレーズです。

 have toの種類


全部同じです。

I have to 

I have got to

I've got to

I gotta

です。

沢山あって面倒ですね~

ハィ!大丈夫。

この2種類しかほとんど使いません。

have to 

gotta

中でも、「gotta」が日常会話で最も使います。
後はhave to が次点です。

gottaとか英語の授業で習わないんですが・・・・

そう、be going to の gonna と同じです。
前回参照

略語です。

これも書くのはNGですが、会話ではヘビーローテーです。
日本語のヤバイと同じ使い方ですね。

そう... have toとかネイティブは言わないから!

はい、前回と同じです。
会話じゃgottaですね。

gottaを使います。
have toをたまに使います。

こんな感じです。


 まとめ

「have to」
~しなきゃ
~しないと

良く使います。
とても使います。

I gotta go.

なんて頻繁に使います。

~しなきゃ

と言いたいときは、gottaを使いましょう。

感覚を身につけましょう!

Just Do It!

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